2019年10月17日

ダボ

 親が応接間の本棚の中身をいじり始めたら、棚がぼとぼと落ちるという状態。
 ダボ穴がかなり潰れてるし、棚の方も削れてたりで、以前にもくり返し落としてる感じ。

 そうこうしてると、落ちた弾みでダボをなくした、と。
 通販だと日数もかかる上に、送料の方が高いし、このついでにと買い物へ。
 棚のコーナーでは見たことないので、工具パーツのコーナーを探したら、あっさりありました。
 昼は、久しぶりにビッグマック。

 で、穴が潰れてない段に、棚板2枚重ねにするも、たわんで落ちる棚。何かがおかしい。
 よく見ると、最下段に余り棚板が2枚。これ上4段下4段だ、てことは入るサイズはA5B5とか。
 それに、ブリタニカ百科事典とかみっちり詰めてたんだから、それは落ちるわという。
 結局、入ってた本を全部は入れられず、バランス崩して邪魔な本を増やしただけ。徒労。

 あと、余りと過去に落としたらしきダボは、すべて余り棚の後ろと下にありました。無駄足。
 最下段はダボ入り袋を敷いてたので、実は斜めになってました。一部、棚に跡も付いてるし。
 なぜ、こんなことになってたのか。

 そして、勝手に苛ついた親は、私に八つ当たりをするわけです。ほんとにもう。

 そんな中、納屋の倉庫内の箱を、もう少し移動。自分を誉めたい。
 90年代の文庫本が詰まった、規格外サイズの箱が3箱あるので、詰め直したいところ。
 入れ換え組み換えが続きます。最初にきちんと考えて収納する大切さ。
posted by 期都雅和 at 22:51 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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