2018年12月08日

対策

 深い軒下のアルミ縁台に、簡易温室を装備。骨は組んでたから、ビニール被せただけ。
 シンビジウムを主に多肉から梅まで、雑多な収容内容です。玄関横なので、見せる鉢も。
 温室2個を連結、軒が深くて霜雪は当たらず、日は入るので、屋外としては環境が良い所。

 あと、アロエを納屋裏の倉庫に収納。トタン屋根が一部透明で、日は当たります。
 ただし気密はなく、温度は外気温と同じ。寒波が長引くと大ダメージなので、対処は要一考。
 昼に直射光当たる場所で、簡易温室に入れとく方が、昼の内部気温が上がって温まる分、生体の温度自体は保ちやすいようです。しかし、アロエは株が大きいし、場所の確保が難しく。
 冷害対策だけなら胴切り→室内の冷暗所に保存ですが、来期は根を残して植え換えたいし。

 夕方、少し横になってたら、右足攣りかけました…。疲労感。
 背中や首などは、だいたい回復。腕の古傷は、微妙な凝りが残ってます。やはり回復が遅い。
posted by 期都雅和 at 23:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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