2018年11月24日

大移動

 庭先軒下の大移動を敢行しました。晴れてるこのタイミングを逃しては。

 まず、睡蓮鉢を家の前→横手に移動。冬は葉がないので、日当たり悪くても。
 元の水と共にメダカは分離しました、小プラ睡蓮鉢へ。春の植え換え時、入れっぱなしだと分離作業が必要で、これが手間だし冷たいし。もう少し冷えてきたら、メダカ鉢は別の場所へ。

 サンパチェンス→ビオラ植え換え。サンパチェンスは花残ってるけど、心を鬼に。ビオラの根の伸びなど考えると、既に遅めではあります。法事や腰のせいで、できてなかった…。
 大きい株は横列の花壇に植え、小さめのは玄関脇に、広い区画にちょこんて感じ。伸びろ。

 庭先に残ってた鉢を、軒下のスタンドに詰めていき、浅い軒の方には、簡易温室を設置。
 簡易温室の古いのは、少し劣化して破れなど出てますが、多少霜や雪入っても大丈夫なミニバラなんかのとこに。3〜4年経つと傷みが目立ちだします。まあ、今期はそのままで。
 シンビジウムなど置いてる深い軒の方は、また機会を見て温室ビニール被せます。

 これで、だいたいの移動は完了しました。
 残るはバラ鉢といくつかですが、これは今咲いてるバラの花が終わったら、軒下のシロバナヒガンバナのプランターと入れ換えです。大きい鉢は、多少の霜は大丈夫なので追々。
 これで、いつ雪降っても大丈夫、だけどできれば、当面は降らないで欲しいところ。

 屈み作業は、腰を傷めないよう気を付けてたので、多少は来たけど前ほどではなく。
 やはり、油断大敵だなーという。
posted by 期都雅和 at 23:44 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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