2019年07月26日

ドナドナ

 頼んでた人が本日来まして、古箪笥1棹が2階の元親部屋から撤去されました。他、折りたたみベッドや古チェア、壊れた浄水機など、軽トラ軽く1台分に。処理場への運搬もお任せ。
 自分で持ってけば処理費用はタダですが、今は軽トラも持ってないし、実質私一人で積み込んで、現地での分別までやるのはアレだし、粗大ゴミ出す時は頼んでおります。

 部屋のキャパシティ足りないとか言ってますが、納屋とか倉庫含めれば容積的には余裕で、使わない物もたくさん置いてるけど、しかし地道に減らしてかないと溜まってくのも確か。
 まあ、人の出入りや物の出し入れをしやすい場所は、限られているという話ではあります。納屋は2階に部屋ありますが、階段が急で大きな物の運搬は辛く、一旦入れたら二度と出さない感じ。
 とりあえず、生活空間と物の置き場は、分離すべきだな、と自分の部屋を眺めて。

 池の水、だいぶ濁りました。見えにくいのか、玉サバ達が浮いた餌をあまり食べなくなり。
 あと、気温が高くなると、目に見えて水位の減りが早いです。蒸発量は大きいところ。
 ここから10月くらいまでが、厳しい戦いになります。
posted by 期都雅和 at 23:49 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記